黒ラメのカネックです。
墨ラメのような明るさを持ったカネックです。
プエブラカネックは全てが一枚革で作られています。
なので、革の消費が高いです。
この銀革は厚くて迫力満点です。
このプエブラにしか持っていない、旧ラメ風生地
は素晴らしい物があります。
後ろ向きククルカンも素晴らしいです。
この尻尾のトゲトゲのライン引きはさすがです。
型紙の切り出しはアレハンドロならではです。

黒ラメのカネックです。
墨ラメのような明るさを持ったカネックです。
プエブラカネックは全てが一枚革で作られています。
なので、革の消費が高いです。
この銀革は厚くて迫力満点です。
このプエブラにしか持っていない、旧ラメ風生地
は素晴らしい物があります。
後ろ向きククルカンも素晴らしいです。
この尻尾のトゲトゲのライン引きはさすがです。
型紙の切り出しはアレハンドロならではです。
コメント
コメント一覧 (2件)
プエブラ製の作品でエラスチックラメと書かれた紹介文を見たことがあります。豊嶋氏やYN氏だけのお家芸と理解していたのですが、海外でも防縮加工するメーカーが存在するのでしょうか。そして素人からの視点での見分け方はありますか?
プエブラのカネックといえばラメが代表ですよね。
メキシコの職人さんは防縮しているラメは見たことありませんね。
ローリンは2重生地にして防縮していますけど、シングルではわかりませんね。
今度調べてみますね。
ラメの見分け方は難しいです、防縮すると約2割ぐらい縮むのですが、その分
生地がしっかりと厚い感じになります。
後は目が詰まるんで見て触ってですかね。